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防犯カメラシステム Salvus(サルバス)の特長

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)では、お客様が気付かない点までセキュリティのプロが現場を確認し、防犯カメラシステムをご提案します。DVR(デジタル録画装置)、アナログカメラ、IPカメラ、ネットワーク対応カメラシステムに加えて、防犯設備士が防犯システムのご提案も行います。

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)の概要

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)は、高機能DVR(録画、再生、リモート監視を同時実行可能)と多種に渡るカメラを駆使してお客様のご要望にお応えすることが可能です。

また同時に、マグネットセンサー、人感センサーをDVRに接続して、防犯システムを構築することもできる経済的なシステムです。

人が通ると人感センサーで感知して録画を開始し、その様子を管理者が監視することが出来る防犯カメラシステム Sulvus(サルバス)を説明したイメージ画像です。

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)の設置例

4chデジタルレコーダー(ネットワーク対応)+ 防犯カメラの特徴

  1. 最大4台のカメラを接続し、映像と音声をそれぞれ記録可能。
  2. 映像の中で動きが発生した時に録画を開始する、モーションディテクション機能で無駄のない録画が可能。
  3. パソコンを使って、遠隔地からライブカメラの映像を音声付で確認できる。
    (インターネット経由、4箇所のDVRを同時確認可能。最大16カメラ)
  4. 過去映像も離れた場所から同じ環境で確認が取れる。いろいろな確認が可能。
  5. 遠隔地からDVR側に音声で声掛けができます。
    これにより、画像を見ながら離れた場所に指示を行えます。
    (スピーカーとマイクは別途接続します。通信はインターネット回線のみでOKです。電話代無料)

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)のシステム構成図です。

防犯カメラシステム Salvus(サルバス)の設置

倉庫管理システム設置の場合

例えば、倉庫管理システムには、入退室管理システム、エレベータ制御システム、防犯カメラシステム、防犯システムの4システムが連携して動作しています。

アラームを伝える警報表示盤は警備室に設置しますが、同警報表示を事務所のPC画面上にも同時に表示することで、倉庫で何が発生したかを事務所のPCからカメラ画像を見ることで迅速な対応ができるようにしています。

全国展開の学生・社員寮へ設置の場合

例えば、全国に学生寮、社員寮を展開されている企業様の場合、寮にはエントランス、裏口、ならびに各侵入口に防犯カメラ(暗視カメラ、防水カメラ、センサーライト)を設置し、寮長様はDVRによりいつでも映像を監視できる状況を作ります。

専用のモニターソフトで遠隔から画像(ライブ、過去画像)を確認することで事件が発生した場合に、迅速な対応が行えます。

学生寮や社員寮のエントランスに防犯カメラシステムを設置した場合のイメージ画像です。

店舗等への設置の場合

昼はお客様の流れや、商品の陳列状況を確認し、夜は防犯カメラシステムとして利用する、これがSalvus(サルバス)の防犯カメラシステムの特長です。入口や金庫前などにセンサーを設置し、夜間に侵入が発生した場合などは、携帯やパソコンにメールで通報するシステム構築がDVRだけで行えます。

以上のように、防犯カメラシステム Salvus(サルバス)は、防犯カメラとしての運用から、営業に寄与するシステムとして幅広くご利用頂くことを前提としたご提案を行っております。お打合せ、ご提案、導入、保守まで一貫して対応できる体制は、お客様に好評を頂いております。この機会に是非ご購入を検討して頂ければ幸いです。お気軽にご連絡ください。
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