このページではSalvus(サルバス)のマルチモニタリングシステム・監視カメラ・セキュリティカメラ・その他サービスついて、お客様から寄せられたご質問をご紹介しております。
ご質問等などございましたら、お問合せフォームよりご遠慮なくお寄せください。
いくつかポイントがあります。ひとつは、WDR(Wide Dynamic Renge)機能を持ったカメラに変更することです。これは、明るい場合のアイリスと暗い状態のアイリスを自動で調節して背景と人物の顔などの影となっている部分を見やすくしてくれます。もう一つは、もしかしたらそのカメラは東日本のエリアで「フリッカレス」で使用していませんか?もし、そうであれば試しに「チラつき」を覚悟してフリッカレスをoffにして見て下さい。意外と効果がありますよ。お試し下さい。
はい、当方は提案、施工、保守まで一貫して行い、セキュリティ機器の開発も行っておりますので、ご要望にお応えできます。まずはご連絡ください。
監視カメラをうまく機能させたい場合は、むしろ、モニターを消して、事務所の明かりをつけたまま帰宅してください。
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言うことなし! 泥棒さんはそっと内緒でうつしてあげましょう!?
「高感度カメラ」は光を集めて撮るので、真っ暗では映像がとれません。
(適度の明かりが必要です。) 真っ暗な場所では、赤外線で映像を撮る「暗視カメラ」をお勧めします。
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サルバスの暗視カメラなら、真っ暗な場所でも撮れて、しかも薄明かりがあればカラーでも撮れます。更に15m~20mからでも認識できる優れものです!
一定の明るさがないと監視カメラにはうつりません。
周囲の明るさに反応して点滅する、センサーライトの取り付けをお勧めします。
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センサーライトには昼モード、夜モードがあるのをご存知ですか?昼は反応しないようにできるので、無駄がありません!
ありません。ICカードはコピーが不可能にできているので安心してお使いいただけます。
電磁錠システムとカメラシステムを組み合わせて、画像付のログが残せます。
お客様のご要望に沿ったシステムのご提案も可能ですので、お気軽にご相談ください。
電磁錠はプラス側とマイナス側の距離が、ほんの2~3mmまで近づいた時点でお互いが吸い寄せあうようになっています。 ですので、指が入るほどの距離であれば磁力でくっつくことはありません。


